教員・研究員 Faculty members and researchers

専任教員 Full-time faculty members

■小杉 康 教授 Prof. Yasushi KOSUGI

研究キーワード Research keywords

搬入土器, 小幌洞窟遺跡, 縄文晩期, 有珠6遺跡, 土器群構成, 中切上野遺跡, 模倣土器, 擦文文化, 漁労活動, AMS, 貝層剥離標本, 土器切片プレパラート, 貝塚, 縄文前期, 人類遺跡, 貝殻成長線, 猪形土製品, 発掘調査, 岩陰遺跡, 動物形中空土製品


詳しい研究業績 Detailed information on achievements

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■高瀬 克範 准教授 Associate Prof. Dr. Katsunori TAKASE

研究キーワード Research keywords

古生態学, 歴史生態学, サハ共和国, 東北地方, 北海道, 占守島, 幌筵島, 千島アイヌ, ベーリング海, 北太平洋地域, 内耳土器, 掻器, 放射性炭素年代測定, 微粒炭分析, 高倍率法, 低倍率法, ロシア平原, 日本列島, 千島列島, サハリン島, 旧石器時代, 縄文文化, 弥生文化 , 続縄文文化, 古民族誌, 新石器時代, アゼルバイジャン, マガダン州, モスクワ州, 中石器時代, 考古学, 植物考古学, 古民族植物学, 炭化種子, レプリカ法, 石器使用痕分析, 皮革加工, カムチャツカ, 先史考古学

メールアドレス(連絡を取りたい方はどちらのアドレスも使えます,■を@に変えてください)

takase■let.hokudai.ac.jp

kt53■uw.edu


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■江田 真毅 准教授 Associate Prof. Dr. Masaki EDA
研究キーワード Research keywords

骨髄骨, ニワトリ, 家禽, ガチョウ, 家畜化, 古代DNA, アホウドリ, 考古動物学, 動物考古学, 系統地理学


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■國木田 大 准教授 Associate Prof. Dr. Dai Kunikita
研究キーワード Research keywords

海洋リザーバー効果 ,サケ・マス,海棲哺乳類,海洋資源,トチノキ,ムギ,オオムギ,コムギ,キビ,アワ,雑穀,稲作,炭化種実,栽培植物,C4植物,土器付着炭化物,ヤミフタ遺跡,マラヤ・ガバニ遺跡,石刃鏃文化,ベリカチ文化,ヴォズネセノフカ文化,マリシェボ文化,コンドン文化,オシポフカ文化,トビニタイ文化,オホーツク文化,擦文文化,続縄文文化,縄文文化,文化集団,食性変遷,食性復元,文化形成,文化変遷,土器編年,編年,環境適応,環境史,生態系史,気候変動,環境変動,古代,弥生時代,縄文時代,土器出現期,初期鉄器時代,新石器時代,旧石器時代,先史時代,中部地方,東北地方,北海道,東日本,日本列島,アムール川流域 ,サハリ, 環日本海,ロシア極東,シベリア,ウクライナ,中国,ロシア,東北アジア,東アジア,C/N比分析,炭素・窒素同位体分析,放射性炭素年代測定,食性分析,同位体分析,年代測定,学際研究,環境考古学,文化財科学,考古学

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■髙倉  純 助教 Assistant Prof. Dr. Jun Takakura
研究キーワード Research keywords

剥離技術, 遺跡形成過程, 旧石器時代, 続縄文時代,考古学,石器


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専門研究員 Postdoctoral researcher

■今泉和也 Dr. Kazuya IMAIZUMI (2019)
研究キーワード Research keywords

胎土分析, ラテンアメリカ考古学, アメリカ考古学, マヤ考古学, ティカル遺跡, 土器生産体制, 土器, 古典期, 古代マヤ文化

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客員研究員 Visiting researchers

■Emma Yasui (PhD candidate, University of Toronto) (2019)
■Prof. Dr. Ben Fitzhugh (Department of Anthropology, University of Washington) (2018)
■Prof. Dr. Gary Crawford (Department of Anthropology, University of Toronto Mississauga) (2016)